画像出典:YouTube(TBS News-i)

 

6月30日に発生した、東海道新幹線の放火事件で、

ネット上では「運転士は英雄として讃えられるべき」という声があがっています。

 

  火災が起こり停車していた、のぞみ225号は、午後2時すぎに運転を再開。運転士は小田原駅まで運転し続け、およそ800人の乗客を降ろしました。     TBSの報道などによると、運転士は煙を吸い込んでいたことで体調不良を訴え、小田原駅で緊急搬送されました。【3日10:20追記 運転士が火傷を負っていたかは不明】     まさに乗客の安全を優先した行動だったのです。        

Pages: 1 2 3