【東京調布飛行機墜落事故】川村泰史機長がとんでもなくヤバイ人物だった…※現場映像YouTube動画・Facebook顔写真画像あり

芸能ゴシップッス!

aaaaaaaaa名称未設定-1

26日午前11時ごろ、東京・調布市の住宅街に小型機が墜落して住宅3棟が焼け、警視庁によりますと、小型機に乗っていた2人と住宅にいて巻き込まれた女性1人の合わせて3人が死亡しました。 

また、小型機に乗っていた3人と住宅にいた女性2人の合わせて5人がけがをして病院に運ばれました。警視庁は業務上過失致死傷の疑いもあるとみて捜査を始めました。

26日午前11時ごろ、東京・調布市富士見町の住宅街に小型機が墜落しました。東京消防庁によりますと、現場付近では黒い煙が上がり、小型機のほか、住宅3棟と車2台の合わせて220平方メートルが焼けました。また、周辺の住宅6棟も被害を受けました。

警視庁によりますと、小型機に乗っていた男性2人と住宅の2階にいて巻き込まれた女性1人の合わせて3人が死亡しました。また、小型機に乗っていた男性3人がけがをし、亡くなった女性と同じ住宅にいた女性1人と隣の住宅にいた女性1人の合わせて5人がけがをして、病院に運ばれました。

警視庁によりますと、5人のうち小型機の1人は重傷とみられ、残る4人は意識ははっきりしているということです。けがをした人のうち、東京・三鷹市にある杏林大学医学部付属病院に入院したのは、東京・文京区の花房剛さん(35)と大阪・堺市の森口徳昭さん(36)の2人で、いずれも小型機に乗っていたとみられるということです。

墜落した小型機の運航・管理を行っている「日本エアロテック」によりますと、小型機には機長を含めて5人が搭乗していたということです。

午前11時に調布飛行場を離陸して伊豆大島に向かい、日帰りで調布飛行場に戻る計画だったということです。会社によりますと、小型機を操縦していたのは川村泰史機長(36)で、川村機長は操縦士の養成事業などを行う会社の社長をしていて、総飛行時間は数百時間だということです。

ふだんは小型機の操縦士を目指す人たちを後部座席に乗せて飛行することが多いということですが、会社側は今回のほかの4人の搭乗者については確認中だとしています。

小型機が墜落した現場は、東京・調布市富士見町の住宅が建ち並ぶ地域で、周辺には商店や中学校、それにテニスコートや少年野球場などの運動施設があります。また、現場から500メートルほどの所には調布飛行場があります。

調布飛行場の管理事務所には、26日午後1時半すぎ、警視庁捜査1課の腕章を着けた捜査員数人が入りました。また、飛行場の近くにあり、墜落した小型機の運航・管理を行っている「日本エアロテック」の事務所にも、警視庁の捜査員数人が出入りしています。

関係者から墜落した小型機の運航状況などについて説明を求めているものとみられ、警視庁は業務上過失致死傷の疑いもあるとみて捜査を進めています。

■小型機操縦の機長は 

墜落した小型機の運航・管理を行っている、「日本エアロテック」によりますと、小型機を操縦していたのは、川村泰史機長(36)です。川村機長は、調布飛行場の敷地内に本社を置く小型機のパイロットを養成する会社、「シップ・アビエーション」の社長を務めていて、大阪の関西空港のウェブサイトによりますと、おととし関西空港で開かれた、パイロットを目指す子どもたちに向けた講演会で講師を務めていました。

このイベントの案内文に掲載されたプロフィールによりますと、川村機長は、アメリカと日本で訓練し、パイロットの資格を取得したあと、墜落した小型機の運航会社の「日本エアロテック」に入社し、おととし4月には飛行訓練の会社を設立して、社長に就任するとともに「主席飛行教官」を務めていると記されています。

ソース
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150726/k10010166711000.html

川村泰史機長の顔写真(Facebookより)
http://www.facebook.com/kawamura.taishi
afr1507260024-p1

経歴:家族である両親も航空会社勤務。結婚しているかどうかの情報はなし
7876cd19e4b2fd132cc11adfffc11511

事故現場
no title

Pages: 1 2 3 4

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

この記事を読んだひとは、こちらも読んでいます