元フジテレビアナウンサー→女子アナウンサー裏事情暴露

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長谷川氏は、2013年にフジテレビを退社したが、報道された不正使用は事実ではないと主張し、自身の当時を振り返りつつ、フジテレビのアナウンサー事情を淡々と暴露し始めた。

人気アナウンサーの収入の話題では、「私は入社二年目の段階で年収1100万です。ボーナスが多くて、1回のボーナスで基本給の6.9ヶ月分もらっていました」発言。しかしこれは2005年より以前の入社だからであるらしい。

堀江貴文氏による買収騒動以降、フジテレビのアナウンサー年収は下降しており、現在32~33歳の男性アナの年収1000万に届かないとし、2009年のリーマン・ショックで、さらに年収は下がり、今入社している1年目、2年目のアナウンサーは年収700万円未満だという。

司会のメッセンジャーあいはらが「サラリーマンとは言ってもタレント扱いされるじゃないですか。となると、住むとこもそんなに安いところに住めないですよねえ」と質問すると、長谷川氏は「仰るとおりで、局員として扱われるんですけど、世間的にはフジの女性アナは完全にタレントなんですよ。変な格好できない、変なとこ住めない。僕の知る限り、家賃20万以下の所に住んでる人は知らないです。基本はセキュリティのしっかりしたところ」と、女子アナの裏事情を語った。

すかさずメッセンジャー黒田が、「でもアイドル級の女性を揃えてはるじゃないですか」とツッコむと、「その通りで。加藤綾子であっても生野陽子であっても電車通勤ですよね。結構危険なんですよ、正直言って」と女子アナの危険と隣り合わせな部分を説明した。

女子アナの服装に関しても長谷川氏は、「女性アナは、基本、スタイリストが付いて衣装を貸してもらってテレビに出るんですよね。でもフジの女性アナの場合は宣伝になるので、この衣装使ってください、よかったらブログで取り上げてくださいとかお願いされます」と衣装事情も暴露した。

さらに、メッセンジャー黒田が「生野さん知り合いなんですよ。生野さんメッチャクチャ金の持ちの家の娘なんですよ。フジテレビの女子アナってお金に困ってないんじゃないですか?」と訊くと、長谷川氏は、「生野陽子に関して言うと、相当なお金持ちの家であることは間違いありません。ただ、生野ごときでは、フジテレビのアナウンス室でいうとハッキリ言って下のレベルです」と衝撃発言。

また、ゲストの磯野貴理子が「あたしさ、加藤アナのマンションにグランドピアノがあるのは知ってるのよ。凄い金持ちなんだ。で、両親は外国に行ってる」と発言すると、長谷川氏が「加藤は入社した段階で、●●●●社の●●の娘ですから」(番組ではピー音)と発言。出演者を驚かせた。

さらにメッセンジャー黒田が「生野さんて、●●●●の●●の娘でしょう?」(番組ではピー音)と聞き返すと、おそらくは有名な資産家の名前でも飛び出したのだろうか、スタジオは騒然となった。長谷川氏は「そうですよ」とアッサリ回答。しかし「最近そんなので全然驚かなくなりました」と続けた。

メッセンジャー黒田が「え!もっと金持ちおるの!?」と訊くと、長谷川氏は「全然。だってもう僕の同期が、中曽根康弘元総理の孫だったりね」と、フジテレビ社員のセレブぶりを暴露した。その発言にメッセンジャーあいはらが「それは、コネじゃないの?」と訊くと、長谷川氏は「コネですよ、そりゃあ」とあっさり回答し、スタジオは爆笑が起こった。

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