喜多嶋舞、妊娠中は喫煙飲酒しまくりだった!一方、大沢樹生の妊娠発覚時の反応が・・・

芸能ゴシップッス!

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喜多嶋舞さんが「婦人公論」で身の潔白を主張し芸能界を引退したことで、その勝手過ぎる行動に喜多嶋さんの過去を知る人が真実を週刊文春に告白しています。
あまりに驚きのその内容は…

「婦人公論」で「大沢さんは私がはじめて付き合った人」と話した喜多嶋さんは、帰国子女であることも関係するのか、「若いうちから特定の男に絞る日本人の恋愛の仕方は理解できないわ」と渋谷や六本木で共演者らと遊ぶ毎日を過ごしていたそうです。

大沢さんと入籍したのは1996年で、交際期間は7年間とされていましたが、実際には1989年末に池田政典さんとの熱愛が報じられ、喜多嶋さん自身がマスコミの前で「彼の明るくてやさしいところが気に入っています」と交際宣言をしていたとのこと。

それ以降も香川照之さん、西島秀俊さんと噂があり、大沢さんと入籍した年には石田純一さん、保阪尚希さんとの密会も目撃されていたとか。

大沢さんは1988年のドラマ「ワイルドで行こう」で共演した喜多嶋さんを気に入りアプローチしたものの、当時は池田政典さんとの交際を理由に断られており、その後はくっついたり離れたりの腐れ縁を続けていたそうです。

そんな二人の仲に変化が訪れたのが、喜多嶋さんの妊娠が発覚した96年でした。

[以下引用]
喜多嶋氏が大沢に妊娠を告げたのは96年初夏だ。婦人公論では大沢との交際について喜多嶋氏は、〈デートと言っても電話でお話をするくらい。(中略)それまで男性とお付き合いしたことがなかったから、こんなものだと思ってしまった〉と話している。だが、X氏は「アイドル同士、あまり会えなかったのは本当ですが、彼女は実際には結婚直前まで別の男性と半同棲生活を送っていた」と言う。

「その男性はFさんという人で、ジュノンボーイコンテストの最終選考に残った元イケメン俳優。飲んだ後はいつも一緒に帰っていましたし、目の前でキスをしているところも見ました」

F氏との関係は喜多嶋氏の事務所スタッフも公認だった。そのため妊娠発覚後、周囲はF氏との子の可能性を喜多嶋氏に問うたが、本人は「大沢さんの子だ」と頑なに否定したという。しかし、X氏に喜多嶋氏はこんな本音をこぼしていた。

「舞は当然Fさんの子かもしれないと思っていましたよ。酔っ払って『Fさんの可能性もある』と漏らしたのを私は聞きました。一時は『一人で生んで一人で育てる』とも言っていた。しかし、一人で抱えきれなくなり、大沢さんに妊娠を告げたところ、大沢さんは、『大沢ジュニアか! 俺も父親か』と喜び、すぐさま『結婚しよう』と男気を見せた。それが舞は嬉しくて、大沢さんの子だと信じようとしてしまった」

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