【悲報】SMAP 香取慎吾、想像以上のダメージで心身の衰弱が止まらない!

芸能ゴシップッス!
shingnage8
1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/28(木) 06:11:40.04 ID:CAP_USER*.net
【崩壊SMAP25年目の真実(11)】
想像以上のダメージで心身の衰弱が止まらない!! 日本中を一喜一憂させたSMAP解散騒動のダメージはメンバーにとって想像以上に深刻だった。
“テレビ生謝罪”以降、一旦落ち着いたかに見えるが、周囲からは体調不安の声が大噴出。
中居正広(43)、稲垣吾郎(42)、草なぎ剛(41)、香取慎吾(38)の“独立画策組”4人は心労で一気に老け込んでしまった。
なかでも“育ての親”のマネジャー・I女史(58)が母親代わりだった最年少、香取のやつれようはすさまじいというから深刻だ。「メークでごまかしていますが、あの4人は心身ともに疲弊しきっています」

そう証言するのはテレビ関係者だ。年明け早々発覚したSMAPの解散騒動は芸能界のみならず、日本中を巻き込む大スキャンダルに発展した。

結局、木村拓哉(43)のジャニーズ事務所残留で独立計画は頓挫。中居ら4人は18日放送のフジテレビ系「SMAP×SMAP」での生謝罪を経て“出戻り”が許可されたが…。

画面からにじみ出ていたのは悲愴感。メークで取り繕うも、中居と香取の目の下にはクマ。
草なぎはずっと下を向き、死んだ魚のような目をしていた。マイペースと思われた稲垣も、
顔色がすぐれずファンデーションを塗りたくり、ろう人形のような表情だった。

疲労困ぱいの原因は、ジャニーズ残留と引き換えに、育ての親であるI女史が芸能界引退を余儀なくされたことだ。

「戻ることはできたが、これまで二人三脚でやってきたI女史が犠牲となった。
I女史が涙ながらに『芸能界を離れる』と告げた時は4人とも号泣したそうだ。苦渋の決断というほかない」とは芸能プロ関係者。

なかでも、最年少の香取は立ち直れないほどのショックを受けた。小学せいで芸能活動を始めた香取にとって、
I女史はいわば母親代わり。それがこんな形で“終わる”とは思ってもみなかっただろう。

昨年末にはこんな出来事があった。プライベートで他の芸能人と積極的に交流しない香取が唯一、ライフワークで主催しているのが“新選組飲み会”。
これは、2004年に香取がNHK大河ドラマ「新選組!」に主演して以来、毎年行っている恒例行事だが、昨年は香取がドタキャンしたという。

「10年連続で主催していて、誰よりもこの日を楽しみにしていたのに…。
欠席理由も『スケジュールの都合』だとか『仕事が多忙で体調を崩した』など、はっきりしなかった。
出席者からは『香取の身に何かあったのか』と心配する声が相次いだ。
今にして思えば、その時期は解散・独立問題で頭がいっぱいだったのかもしれない」(芸能マネジャー)

確かにこれまで、稲垣は公務執行妨害などの容疑で逮捕され(01年)、草なぎも泥酔全裸騒動で警察の厄介になり(09年)、ある意味で修羅場を経験してきた。
中居はリーダーで最年長で、過去にはスキャンダル報道もあっただけにそれなりに“耐性”はある。
だが、香取はこれほどの騒動は未経験だった。その精神的ダメージは計り知れない。

その香取は23日放送のテレビ朝日系のレギュラー番組「SmaSTATION!!」に生出演。
騒動について言及することはなかったが、やはり目の下のクマは一層際立ち、
ファンからは「どんどんやつれていってる…」と体調を危惧する声が上がった。

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