【速報】乙武洋匡の浮気後の今現在、嫁と別居し離婚協議中wwww不倫スキャンダル以降、子供達と家にいる夫の世話に疲れ…(画像あり)

芸能ゴシップッス!

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2016年3月24日発売の『週刊新潮』に不倫を報じられ、参院選出馬が白紙になった乙武洋匡(40)が、妻の仁美さん(39)と別居していることがわかりました。

2016年6月23日発売の『女性セブン』によると、不倫スキャンダル以降、乙武は1日中家にいるようになり、奥さんは3人の子供達と、乙武のトイレなどの世話をすることに心身ともに疲れてしまったという。奥さんの方から別居を切り出し、乙武は家を出て事務所(※週刊新潮では家賃46万円の高級マンションと報道)に泊まる生活を始め、現在離婚を視野に入れた話し合いをしているという。

 不倫報道によって、参院選不出馬となった乙武洋匡さん(40才)が、離婚に向けた話し合いを始めているとの情報が入った──。世間を大きく騒がせ、夫婦が揃って謝罪した不倫騒動から3か月。再出発したはずの夫婦の絆が、切れた。

6月上旬のことです。乙武さんの妻の仁美さんがこう切り出したそうです。“疲れました。もう今の状況は耐えられません。別々に暮らしましょう”──乙武さんはショックを受けて、別居はしたくないと伝えましたが、彼女の意志は固かった。“彼女のためにも、もうそれしかないのか…”と、家を出たんです」(乙武夫妻の知人)

以来、夫は自宅マンションに帰っていない。トイレや寝室を備えた事務所に寝泊まりしている。妻は3人の子供とともに、夫のいない部屋で静かな暮らしをスタートさせていた──。

結婚15年目を迎えた乙武洋匡・仁美(37才)夫妻が危機を迎えている。早稲田大学政治経済学部に在学中の1998年に出版した『五体不満足』(講談社)が累計500万部を超す大ベストセラーになった乙武さんは、大学の1年後輩だった仁美さんと4年間の交際を経て、2001年3月25日、仁美さんの早大卒業の日に結婚。8才の長男、5才の次男、1才の長女と3人の子宝に恵まれた

そんな乙武夫婦に大きな転機が訪れたのは、15回目となる結婚記念日の前日だった。今年3月24日、『週刊新潮』が乙武さんと20代後半女性との不倫海外旅行を報じた。乙武さんと女性は昨年のクリスマスから今年の正月にかけて、8日間にわたってチュニジアやパリなどを旅行。乙武さんは不倫の事実を認めた。重度の障害を抱えながら、明るく爽やかなキャラクターで人気を博した乙武さんの不倫スキャンダルが大々的に報じられると、世間は蜂の巣をつついたような騒ぎになった。

※以下要約
8年前に長男が生まれてから、乙武は夜10時を過ぎたら家に帰らず、住み込みのボランティアスタッフが世話をする事務所などに泊まっていた

・それが不倫を報じられて以降、仕事を抑えてきた乙武は外出を極力控え、一日中自宅で過ごすようになった

奥さんは3人の子供の世話と家事に加えて、夫の風呂、トイレ、着替えなどの世話もするようになったため、疲労がたまり、夫婦間もギスギスし始めた。

・奥さんは乙武の不倫に薄々は気づきながらも、乙武が家に帰ってこない状況に助けられてきたと感じていた部分もあったのだろう。

夫が毎日いる生活に、奥さんの心と体は疲れ果て、6月上旬、奥さんから「別々に暮らしましょう」と告げ、乙武の反対を押しきり別居開始。

・乙武に話を聞くと「ノーコメント」と回答、仁美さんは自宅のインターフォンに応じず、〆切までにコメントを得られなかった。現在、ふたりは離婚を視野に入れた話し合いを続けているという。

※女性セブン2016年7月7日号
2016年6月22日(水)18時0分 NEWS ポストセブン
http://www.news-postseven.com/archives/20160622_423699.html

※Amazonリンク
週刊女性セブン 2016年 7/7 号

 

■2016年3月24日に発売された「週刊新潮」の不倫スキャンダル内容

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・2015年末、フランステロの視察と称し、20代後半の女性と共にチュニジア、パリでラブラブ旅行。旅行にはカモフラージュ役の男性を1人同行させた。

・乙武が取材に応える「肉体関係もあります。不倫と認識していただいて構いません」「彼女とは3、4年前からのお付き合いになります」

・この女性以外にも旅行に行く関係にあった女性が他に2人、ひと晩限りの関係だった女性が2人いた。(過去に5人)

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