歌手・和田アキ子に批判殺到して大変な事に → その衝撃の理由がコチラ

芸能ゴシップッス!
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1: 超速V話題のまとめちゃん 2016/07/07(木) 08:04:22.66 ID:CAP_USER9
歌手の和田アキ子(66)が、7月2日に放送されたラジオ番組『ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回』(ニッポン放送)の中で、
女優の高島礼子(51)が会見で示唆した離婚の可能性について持論を展開した。
「私だけの見解ですよ」と前置きした上での発言だったが、世間の反感を買い、炎上騒ぎとなっているようだ。高島は会見で、夫である高知東生(51)の犯した罪に対し「今は妻として、彼をどう支えていくか考えたい」と語り、
離婚の可能性について「選択肢の一つとして考えなければ」と発言した。
この会見を見ていたという和田は、この日のラジオで「離婚なんてできる? 普通するの?」とコメント。
「離婚っていうのはちょっと違うんじゃないかな。やっぱり、妻の責任として彼が反省して、
どうやって更生して、人生をやり直していくか見極めるべきだと私は思う」と、高島の考え方を否定した。

和田の言い分にも一理あるが、この“妻の責任”という言葉に対して「酷だ」と捉えるリスナーが多く、SNSなどで批判的なコメントが続出することとなった。
「人の責任について他人が口出しすることじゃない」「不倫されたのに更生まで面倒みろって、
そこまでいったら妻の責任じゃないでしょ!」と、世間から怒りの声が上がってしまった。

「高島はマスコミに向けて『妻の責任はあると思っている』とコメントしました。
それを受けて和田も『妻の責任』と発言したと思うんですが、まったくの他人に『責任』を押し付けられることほど不快なものはありません。
多くのリスナーは高島に同情したようで炎上騒ぎとなっているようです」(芸能ライター)

離婚するかどうかは、いずれにせよ当人たちが決めること。芸能界のご意見番も、おとなしく事の成り行きを見守るしかなさそうだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1158689/
2016.07.07 07:00 日刊大衆

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