【朗報】蒼井優がついに脱いだ!フルヌード映画wwwwwwwwwwwwwwwキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

芸能ゴシップッス!
aoagoieg29s
1: 2016/07/15(金) 20:31:02.73
店で痛飲したあと、蒼井が、気乗り薄のオダギリジョーを積極的に車で送っていく。堂々の飲酒運転である。実家の離れに住んでいる彼女は、親に気付かれないように自室にオダギリをそっと誘い込む。
ここで期待が膨らむ蒼井のヌードシーンとなる。とりとめもない会話を少しした後、やおら立ち上がった蒼井が「体が臭い気がして…」と薄暗い台所にそそくさと移動し体を拭き始める。スルスルと躊躇もなく衣服を脱ぐと、現れたのはやや中腰気味の背中、お尻、ナマ脚が丸出しのフルヌード! バックからのみとはいえ、一糸まとわぬ、生まれたまんま、すっぽんぽんである。清純派女優“初の全裸”ご開帳は生唾必至の絶景といえよう。
「昨年の『この国の空』や今年の『蜜のあわれ』で披露した二階堂ふみ(21)のボリューム満点の肉厚な“桃尻”ほどではありませんが、その幼さが残る少女体型のようなお尻は、□リ系の人にはタマらないでしょう。薄暗がりにポッカリと浮かぶ蒼井の白い肌の双丘は禁断の匂いにあふれ、逆に魔性を感じます。とくとご覧あれ、ですね」(映画リポーター)

念入りに体を拭く間に、暗がりの中、チラリと蒼井のヨコ乳も映り込んだようにも見える。確認できないのは、まだ発展途上ともいえる蒼井の美乳ゆえなのか。こうして、多少なりとも体を清潔にした蒼井は、別室にいるオダギリジョーに全裸で抱きつき、濃厚なキスを交わし、そして2人は倒れ込んでいく…。
試写を見た映画評論家の秋本鉄次氏が解説する。
「蒼井とオダギリジョーに、からみの直接描写がないのが少し歯痒いですね。もっとガツンガツンとイッて欲しかった。『そこのみにて~』の池脇千鶴はあんなに頑張っていたのに。ただ、蒼井の不思議キャラのキャバ嬢ぶりは似合っていましたし、初ヌードに挑戦した心意気は買いますよ。ただ、本音を申せば、熟女好きの私としては、彼女を“場内指名”にまでは至りませんけどね(笑)。映画としては、職業訓練校の屈折した男どもの描写に妙味がありましたね」

とはいえ、蒼井優ファンには今後の“エ□ス的飛躍”を大いに予感できる注目作であることは間違いない。
「素顔の彼女も、酒に強く、オヤジ殺しの相があり、今回の役柄に近いはずですよ。“清純派”は営業用で、本人もそろそろ、古くなったこの看板を降ろしたいんだと思います。これまでも大森南朋、堤真一などの中年俳優と浮名を流し、“オヤジ共演者キラー”のアダ名がついたほど。また、惚れっぽく、飽きっぽいので、男が翻弄されてしまうため“新魔性の女”とも呼ばれていましたからね」(芸能記者)

蒼井優の“魔性の幼な尻”をぜひ堪能して欲しい。

no title

http://wjn.jp/article/detail/6186838/

Pages: 1 2 3 4

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

この記事を読んだひとは、こちらも読んでいます