【高畑裕太】 示談で不起訴も釈放後の態度がヤバい!その様子をご覧ください・・・

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ふてぶてしい態度は一体、どこから来るのか。

8月23日、強姦致傷容疑で群馬県警に逮捕された俳優の高畑裕太(22)が9日、勾留されていた前橋署から釈放された。

被害女性との間で示談が成立し、不起訴処分となったためだ。だが、17日ぶりに報道陣の前に姿を現した高畑の態度は“反省”というにはあまりにもほど遠い、ふてぶてしいものだった。

高畑は前橋署の玄関から出てくるなり「このたびは皆さまに多大なご迷惑をおかけしました!! 本当に申し訳ありませんでした!!!」と絶叫。

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拡声器を使ったかのようなあまりの大声にあっけにとられている約80人の報道陣の前で、腰を90度に折り曲げ30秒間にわたって頭を下げた。

送検時のグレーのTシャツではなく、白い半袖ワイシャツのボタンを首元まで留め、グレーのズボン姿という“反省ルック”。

だが、よく見ると股間下の右ももにはナゾの円状の黄ばみが…。緊張やら興奮でチビってしまったのだろうか。

最初こそ“平身低頭”ポーズで謝罪したが、顔を上げた高畑はぶぜんとした表情をつくり、報道陣の質問に耳を貸すそぶりはない。

だが「被害女性にひと言お願いします!」という声がかかった瞬間、スイッチが入ったように報道陣をなめ回しメンチを切ったのだ。

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