【悲報】日本エレキテル連合がガチでやばいことになってた…

芸能ゴシップッス!

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「ダメよ~ダメダメ」のフレーズで一昨年、大ブレークしたお笑いコンビ「日本エレキテル連合」(中野聡子=32、橋本小雪=31)が、長年の同居を解消し“別居”していたことがわかった。
2人は東京・東村山市の一軒家で同居。かねて橋本が「執事」として中野の世話をしており、ファンの間では“レズ疑惑”もあったほど。今回の“別居”でレズ疑惑は払拭したが、代わって「コンビ解散の危機」が心配されている。
中野が病院に行っているわずか3時間の間に橋本が夜逃げ同然に荷物を運び出し…

エレキテルは2014年、「ダメよ~ダメダメ」で「新語・流行語大賞」の年間大賞に輝いた。さらに本社制定の「第24回東京スポーツ映画大賞」と同時開催の「第15回ビートたけしのエンターテインメント賞」で日本芸能賞を獲得するなど、一躍“時の人”となった。

だが、昨年後半から今年にかけてはすっかり露出が減り“一発屋”のイメージが強くなっていた。そのうえ、プライベートでは“別居”というから穏やかではない。

2010年に揃って上京して以来、2人はそれこそ「夫婦」のように暮らしてきた。都心から離れた東村山に住んだのは尊敬する志村けん(66)の出身地のため。それが今年4月、ついに同居生活が終わってしまったのだ。夫婦が別居をすると、その先に待っているのは離婚。ということはエレキテルにとっては解散となってしまうのか。

家を出たのは「かわいいメイド」的存在だった橋本の方だ。中野が体調を崩し、病院へ行ったわずか3~4時間ほどの間に、家財道具一式を持って出て行ったという。

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