SMAP解散の驚くべき裏側とは…キムタク、静香に「断ってこい!」と叱られ態度豹変!独立取りやめ!「静香がダメと言うからダメ」

芸能ゴシップッス!

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もし『SMAP』のジャニーズ事務所からの“独立”が成功していたのならば、すでに昨年の時点で全てが完了しているはずだった。

SMAPの元マネジャーのI氏が、SMAPメンバー全員を率いて芸能事務所Aへ移籍。5名の契約は今年9月までとされ、10月からAで仕事をしている可能性もあった。

「受け入る予定だったAは、5名が揃って移籍してくることが絶対の条件でした。ところが、99%は決まっていた話が一気にひっくり返った。これが木村の裏切りだったのです」(ジャニーズライター)

考えてみれば分かるが、“5人全員”が移籍の条件ならば、木村拓哉(44)も最初に承諾していなければ、進まなかった話であるはずだ。

「いまでも謎なのですが、どうして木村は最初に移籍を承諾したのか。それはAの系列事務所の社長に就く話があったのではないかという説です。ジャニーズ事務所に残っても、ジュリー副社長に近藤真彦東山紀之、広報担当の役員と、実際の序列は5~6番目です。しかし、Aでは傘下の1社を与えられる約束があったらしいのです」(同・ライター)

しかし、この話を事後に妻の工藤静香(47)にしたところ、工藤が激怒したという。

「怒鳴り声で『Iと中居に騙されているのよ。断ってこい!』となった。工藤はすぐジャニーズ事務所に連絡をし、I氏の追放と、SMAPメンバーが1月に『SMAP×SMAP』の生放送で謝罪するという事態を招いたのです」(同・ライター)

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