松嶋菜々子の今現在がやばい…断末魔の悲鳴が…

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【芸能】「視聴率女王」も今は昔…松嶋菜々子ヒロイン引退の危機

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1494054843/

1: 2017/05/06(土) 16:14:03.63 ID:CAP_USER9

「もはや、ヒロインとしてオファーする局はないのでは…。これからは、地味に脇役として生きて行くしか道は残っていない」と断言するのは、数多くのヒットドラマを手掛けてきたフリーのドラマプロデューサー。女優の松嶋菜々子(43)が、断末魔の悲鳴を上げている。

フジテレビが松嶋を主演に抜擢し、社運を賭けた2夜連続の『山崎豊子ドラマスペシャル 女の勲章』(4月15・16日OA)が大コケしたのだ。dc38f8c3c46b05ced7cec0681dfdfd20-e1490950256481

「業界注目の視聴率だったが、第1夜が8.1%。続く第2夜が6.2%(ともにビデオリサーチ調べ、関東地区)だったんです。その週は、特に大きなスポーツ中継があったわけではない。実際に15日に放送された亀梨和也主演の『ボク、運命の人です。』(日本テレビ系)は12.0%。16日に放送された長谷川博己主演の『小さな巨人』(TBS系)は13.7%と、それなりの視聴率を取っているんです」(芸能記者)

今回、フジテレビが原作に使用した『女の勲章』は、『白い巨塔』『華麗なる一族』などの大作で知られる山崎豊子氏の小説。大阪の裕福な羅紗問屋の娘として生まれた大庭式子(松嶋)が、戦争で家族も家も失い、そこからファッションデザイナーとして成功し、その後の人生を描いている。これまでも京マチ子、月丘夢路、三田佳子らを主演に何度も映像化された作品だ。

「映画化やドラマ化するたびに大ヒットを記録してきたんです。松嶋以外にも、ミムラ、相武紗季、木南晴夏、浅野ゆう子、玉木宏ら豪華出演陣を配し、フジにしてみれば、ひさびさに気合いの入った骨太ドラマだった」(テレビ局関係者)

だが、結果は大爆死。気になる制作費だが…。
「1億4000万円もかかってしまったそうです。松嶋は特番ということもあり、ギャラはなんと1000万円?だったそうです。これは、ほとんど詐欺に近い。当然ですが、担当プロデューサーは責任を取らされ、次の人事で管理部門への異動が内定したとか」(同)

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