常盤貴子の乳首出し巨乳に男優がフル勃起!フルヌードのロケット乳がエロ過ぎた!(画像あり)

芸能ゴシップッス!

eye

常盤貴子の乳首出し巨乳に男優がフル勃起したという。


常盤貴子 伝説のピンク乳首とEカップ巨乳を公開した温泉現場

1991年、ドラマ『イブは初恋のように』(TBS系)で女優として本格デビューを飾り、2年後のドラマ『悪魔のKISS』(フジテレビ系)で、ガ然注目を集めるようになったのだ。
「買い物依存症で、借金地獄に陥る女子大生を演じ、借金返済のために“風俗”で働くシーンでは、今では絶対タブーの“おっぱい丸出し”のヌードを惜しげもなく披露。文字通り、“体当たりの演技”を見せてくれたのです」(ドラマ制作関係者)

台本上は“ブラジャーまで”だったというが、
「演技の出来いかんによっては、途中で消えてもらうかもしれない…」
という担当プロデューサーの“ひと言”が常盤の女優魂に火をつけたと言われている。
「その時見せた美巨乳は、ピンクの乳首で“幻のおっぱい”と呼ばれ、フルヌードの殿堂入りを果たしています」(お宝ライター)

今や“伝説”にもなっている常盤の巨乳。
「カタすぎず、柔らかすぎずのボリューム感いっぱいの乳房でした。しかも、引力に逆うかのように下に垂れず、ドド~ンと前に出た推定Eカップの“ロケット巨乳”でした。この熱演で、もちろん最終回まで出演は続きました」(前出・小松氏)

Pages: 1 2 3

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

この記事を読んだひとは、こちらも読んでいます