【ファッション雑誌】小悪魔agehaの出版社が倒産した『本当の理由』が怖すぎる…

芸能ゴシップッス!

その理由が恐ろしすぎると
業界で話題になっている。

実は「小悪魔ageha」には
いわゆる”闇社会”の人々が深く関わっていたとライターが証言したのだ。

以下がライターの語ったその裏事情…

★モデルと闇社会の関係
タレントや実業家としても活躍する「ももえり」こと桃華絵里や、荒木さやか、
武藤静香などのカリスマモデルたちも初登場時の職業はキャバ嬢だった。
同誌はキャバ嬢がモデルになることが多く、店名や、店の紹介まで掲載されることもあり、水商売と深い繋がりがあった。
そのため「掲載しろ」という店からの圧力や、 「記事での扱いが小さい」 「ライバル店の子と同じページに載せるな」 というクレームがくることも多かった。
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★「自称コーディネーター」の暗躍
実は同誌を立ち上げたカリスマ編集長、
中條寿子さんも元キャバ嬢。
彼女がこのクレームなどをうまく処理していたが、 一昨年1月に辞任。
それからトラブルが頻発して、 辞めていく編集者やライターもいたほどだった。

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