【ファッション雑誌】小悪魔agehaの出版社が倒産した『本当の理由』が怖すぎる…

芸能ゴシップッス!

残されたスタッフはそうした相手に対応しきれなくなり、
雑誌に載せるモデルを手配する
「自称コーディネーター」たちに依頼するハメに。

その結果、彼らが勝手に店やモデルから仲介料を取ったり、
わざとモデルと編集部の間に
トラブルを起こして仲介条件を提示してくることもあった。

この「自称コーディネーター」の多くは
警察庁が「準暴力団」と指定する不良集団、いわゆる”半グレ”系の人間だったという。

また、”闇社会”の勢力争いから 新たに
ライバル誌を立ち上げる話が浮上。
「中條編集長はそこに引き抜かれて
agehaを辞めていった」という噂が広まったこともあった。

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