山口達也、自殺未遂!交通量の多い道路を平然と横切る!まじか・・・

芸能ゴシップッス!

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山口達也に自殺願望があったという。


女子高生相手の強制わいせつ容疑で無期限謹慎処分となった「TOKIO山口達也(46)の狂気の一面が新たに明らかになった。1日に起訴猶予処分が決まったが、犯した罪が消えることはない。他のメンバーも「達也のことはわからない」と口を揃える山口のアダ名は「TOKIOのジャックナイフ」。礼儀正しく、後輩思いな一面もあれば、医師の忠告を無視して酒を飲み続けるだけでなく、交通量の多い道路を平然と横切ろうとする“自殺願望的”な異常行動があったという。

「車がビュンビュン通る道路に向かって、平然と進んでいったのです。これには信号待ちしていた他のメンバーも『達也、危ねー!!』と声を上げましたが、本人は聞く耳持たず。クラクションが鳴らされるなか、道路を横切りました。その際、山口さんが『死んだらその時はその時』と話していたのには、ゾッとしました。何を考えているのかわかりません」(同)

礼儀正しく好青年なイメージの裏に、どこかモロく、危険な香りを漂わせていた山口。医師の忠告を無視して飲み続けたり、交通量の多い道路を横切ったり…。まるで死を望んでいるかのようで、ファンはそんな危なさから「TOKIOのジャックナイフ」と形容していた。

そうした不安要素が爆発したのが今回の事件だったのかもしれない。
—(東スポWeb:一部抜粋)

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