山口達也、女子高生を舐めまわして強姦寸前だった!被害女性の腕や腰、胸に触り、ソファに押し倒そうとしてた!(画像あり)

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山口達也は被害女性を強姦寸前だったという。


キスくらいですべてを失うなんて、代償が大きすぎる――。ジャニーズ事務所を契約解除された山口達也(46)には、一部からこんな声も上がる。だが山口が被害女性に働いた強制わいせつは、“キスくらい”ではなかった。

ジャニーズも把握していない被害者調書の中身に基づき、事件のあった2月12日の流れを解説するのは、さる捜査関係者だ。この日、朝の情報番組「ZIP!」(日テレ系)の出演を終えた山口は、日中からビールを飲み始め、被害女性に部屋に来るよう誘ったという。

「“1人で行ったら絶対に強姦される”と危険な空気を察知して、知人の少女に頼み込み、何とか付いてきてもらうことにしたんです」(捜査関係者)

山口と未成年の被害女性、そして同じく未成年の知人は、山口が司会を務めるNHK Eテレ『Rの法則』で繋がっていたことは報道のとおり。彼女たちが部屋に到着すると、山口は甘めの缶酎ハイなどを勧めた。2人は缶に口をつけて飲むフリをしていたが、ここで事件は起きる。

「山口が被害女性に近づき、キスをしようとしたのです。彼女は嫌がって顔を背けるんだけど、その際、山口の唇が彼女の頬に触れた。それをきっかけに山口は顔面を舐めまわし、さらに腕や腰、胸に触り、ソファに押し倒そうとしました。その間、“やらせろ”とか卑猥な言葉を投げ続けエスカレートしていたから、強姦寸前でした」(同)

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