長澤まさみと上野樹里が共演NGになった理由がこちらwwwwwwwwww

芸能ゴシップッス!
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1: 2018/06/03(日) 23:12:16.87 _USER9
 長澤といえば、2008年に放送されたドラマ『ラスト・フレンズ』(フジテレビ系)で、性同一性障害、DV、性的虐待などシリアスな問題に切り込んだ話題作が記憶に残る。
そして、助演を務めた上野樹里はディープな役どころを見事に演じ、当時更なる話題を呼んだ。全放送分の平均視聴率は17.7%を記録する(ビデオリサーチ調べ、関東地区)大ヒットドラマである。だが、共演を果たした二人は、今となっては犬猿の仲で知られているとのこと。撮影当時、二人は仲睦まじい様子であった。事の発端は、同作の打ち上げで、泥酔した長澤がカフェの厨房に乱入してバナナを手に取り、股間にあてて踊りながら、上野にセクハラまがいに絡もうとしたという。その下品なはしゃぎっぷりに上野は長澤を“はしたない女”と認識し嫌うようになったそうだ。

そして、2011年に上野が主演した大河ドラマ『江~姫たちの戦国~』(NHK)へのキャスティングで事件が起こったようだ。長澤の出演が持ち上がった際に、上野が「あの子はやめて」と発言し、長澤の大河出演を阻止したというのだ。それを耳にした長澤はショックを受け、二人の仲に更なる亀裂が入ったとのこと。

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