二階堂ふみの勃起した乳首出し裸身がエロ過ぎた!映画「リバーズ・エッジ」で完脱ぎ披露!(画像あり)

芸能ゴシップッス!

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二階堂ふみの完脱ぎがエロ過ぎたと話題に…


まず“最強最大”の濡れ場ニュースは売れっ子若手女優・二階堂ふみ(23)が『リバーズ・エッジ』(2月公開)で披露した“完脱ぎ”だろう。はっきり言って、これは事件です!
前年の『海辺の生と死』で、こちらもテレビや映画、CMに引っ張りだこの満島ひかり(32)が放った“完脱ぎ”砲があったが、それに勝るとも劣らないインパクト。まさに驚天動地だった。
「満島に続いて二階堂も、となると、ついに“女優ヌード冬の時代”に終止符か、と思わず腰を浮かしてしまいました。女優はすべてをさらけ出してナンボ、と私は常々説いていますからね。いい時代になってきたかも知れませんよ。あとは“単発花火”に終わらないように祈るばかりです」(映画評論家・秋本鉄次氏)

その『リバーズ・エッジ』における二階堂ふみの“完脱ぎ”は、まさに圧巻と言えるものであった。
1990年代、バブル崩壊後とおぼしき東京周辺の街の川沿いの高校に通う女子高校生・若草ハルナ役が二階堂だ。いつの時代にもありがちな若者の苦悩と葛藤を彼女も抱え、虚無感を漂わせている。
同級生の観音崎(上杉柊平)と、昭和の香り漂う古ぼけたラブホテルでセックスをする二階堂。正常位で奮闘中の彼氏に比べ、彼女は無反応のマグロ状態である。そんな彼氏の体越しに二階堂の裸身がはっきりと映り、勃起した乳首もあらわになる。おおげさに言えば、これは「トランプ・金正恩会談」より、よっぽど“歴史的瞬間”ではないか。

二階堂の乳房全体は予想以上に形よく、見事なほどの豊乳である。やがて「ウウッ、ハルナ~」と言いながら果てる彼氏を確認すると、さも面倒臭そうに裸体をどかし、備え付けのテレビの方に全裸でスタスタと歩き出す。その間、形のいいボリューム満点のお尻がぶるぶると動き、今度は真正面からしっかり二階堂の絶品乳房をカメラは捉える。乳首、乳輪、乳房が完璧なコントラストを形成し、誇らしげですらある。すばらしい光景だ。
「推定86センチのEカップはあるでしょう。彼女はもともと芸術性、必然性があれば脱ぎは辞さないタイプですしね。きっと、今回が“ソノ時”だったんですよ。3年前の『この国の空』で、すでに形よいお尻丸出しを敢行していますが、今回はおっぱいですからね。それも国宝級の逸品ですから、見逃す手はありませんよ。“ナマ乳をちゃんと見せて、はじめて全裸”という人にはタマらないプレゼントですよ」(芸能記者)
—(週刊実話)

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