【悲報】中川翔子さん「中学でスクールカーストの最下層になりました。あだなはゲロマシーン」

芸能ゴシップッス!
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1 :風吹けば名無し 2018/08/26(日) 16:13:55.06 ID:s1yaJre+0.net
一人っ子で、もともと「これが好き」ということを堂々としていました。
小学校のときは大好きだった絵を描くことや、漫画の話で友達と盛り上がっていました。
それが、受験で小学校の友人が少ない中学に進むと、がらりと雰囲気が変わりました。グループとか「スクールカースト」が出現しました。私はついていけなかった。最初の方でグループに入るのを失敗して、
そこからずるずる。一人だけ、クラスで浮いてしまって。絵を描いていると、「なに、絵なんか描いてるんだよ、キモイんだよ!」
って言われたり。「え? 絵を描くのってキモイの?」「私、ちょっと変な人って思われているかもしれない」って焦って、余計に空回りして。

小学校のときにすごく仲がよかった子は、クラスが別になって一個上の階。たまに会うと、すごく楽しそうで、キラキラしていて、
違う世界の人みたいだった。普通に話しかけてくれるんですけど、私は一人でいるって勘付かれたくなくて、その子からも隠れるようになっちゃった。

休み時間は、教科書を整理して忙しいふりをしたりとか、図書室に隠れたりとか、試行錯誤していました。
でも、それが「ただのふり」だって、周りにもばれていることは、自分でも分かっていて。

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