〔川崎火〕災簡易宿泊所「吉田屋」火事の真相がとんでもなくヤバイ可能性あり!!!?【画像・動画あり】

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火はあっという間に木造の簡易宿泊所2棟を飲み込み、夜空を真っ赤に染めた。川崎市川崎区日進町の「吉田屋」から出火し、死者5人が確認された火災。火の手に追われた宿泊客は着の身着のまま建物2階の窓から次々と飛び降りた。「まるで地獄のようだった」。命からがら逃げ出した宿泊客は言葉を失った。 

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神奈川県警川崎署によると、死者の1人は職業不詳の市川実さん(48)。2棟の宿泊客名簿には計74人の名前が載っていたが、実際の宿泊客数は不明。無事だった宿泊客約50人は、近くにある別の簡易宿泊所などに移った。

複数の宿泊客が「玄関が燃えていた」「ガソリンが燃えたときのようなにおいがした」と話していることなどから、同署は放火の可能性もあるとみている。

市消防局などによると、吉田屋は昭和36年に営業を開始。1泊2300円で、部屋の広さは畳3畳ほどだという。宿泊客の9割近くが生活保護を受給しているほか、土木作業員も宿泊。60代の男性が多く、長期の滞在者がほとんどで、中には20年ほど滞在している宿泊客もいるという。

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